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足首のねんざ

足首のねんざは、足首の骨と骨をつないでいる丈夫な弾性組織である靭帯が傷ついた状態のことです。
また、足首のどの靭帯にも損傷は起こりえます。

通常は足首が外側に回転して、足の裏が内側を向いてしまったときに起こるものです。
この種のけがは、平らくない地面を歩いたり、石を踏んでしまったり、歩道の縁石を踏み外した場合などによく起こっています。

足首のねんさがしやすくなる状態として
・足首の靭帯がゆるんで弱くなっている
・脚の筋肉の神経が損傷している
・かかとにスパイクのついた靴などを履いている
・足の指が内側を向くような歩き方
などがあげられます。

また、土踏まずのアーチが高い、足の形に特徴があるという人も、ねんざしやすい傾向がみられています。

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2011/02/16 健康 トラックバック:- コメント:-


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