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子宮がんの種類

子宮がんには種類があり、子宮体がんと子宮頸がんの2種類に分けられています。
子宮体がんとは、子宮体部と呼ばれている子宮の奥の部分にできてしまうがんのことを言います。
子宮体部の場所としては、子宮内膜や子宮底などがそうなります。


子宮頸がんとは、子宮頸部と呼ばれている子宮の入り口の部分にできてしまうがんのことうを言います。
子宮の入り口である子宮頸部とは、具体的に説明すると、子宮膣部、子宮頸管、内子宮口、外子宮口、と言われている部位があてはまります。

2種類の子宮がんには、がんの発生部位が違ってくるだけではなく、発生の原因やがんの性質などもそれぞれ違っています。
つまり、治療法や検査方法も、それぞれの方法で行う必要があるのです。

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2011/01/19 健康 トラックバック:- コメント:-


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