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初期の子宮がんの症状

初期の子宮がんの症状というのは、自覚しにくいものです。
ちょっとした異変に気づくことが大切になり、それでも子宮がんのサインなのかどうかは自分ではわからないものです。

自分では一大事と思っていても、お医者さんにはたいした事ないと言われてしまうこともあるかもしれません。
実際にお医者さんに気にし過ぎだと言われてしまった経験は、ある方も多いと思います。

「気にし過ぎ」と言われてしまった経験があると、なかなかお医者さんにいけなくなってしまいます。

でも、子宮がんの症状は絶対に見逃したくないですよね。
そんな時に、なにかできることはないのでしょうか。 

それはやはり、医師とスムーズに話ができるように、準備をしていくということでしょう。
いつ、どんな状態のおりものがでたのか、それをしっかり記録しておくのが良いと言われています。

医師は忙しいので、毎日患者さんをみています。
シンプルな言葉で的確にコミュニケーションをとることが、医師にも患者にも必要とされています。

たいした事ないとか気にし過ぎという言葉は、そういった背景から出ているのかもしれません。
しかし、言い換えれば子宮がんの症状ではないようです、よかったですねと言われたと考えても良いと思います。

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2011/01/04 健康 トラックバック:- コメント:-


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