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低すぎてもダメ!コレステロールの常識

こんにちは。健康ニュースステーションです。
司会のyassanです。

富山の大学では免疫学の研究が進んでいます。
その研究で血液のコレステロールが低いほど
死亡率が高くなるという研究結果が発表されました。

コレステロールは増えすぎは身体に良くないと言われていますが
低すぎてもいけないという逆に今までの常識を
覆す研究が発表されていたんです。

体内の細胞膜などを構成しているコレステロールの成分ですが
増えすぎてしまうと動脈硬化を引き起こしてしまうんです。
そして逆に少なすぎると免疫機能が低下して
がんや感染症などの病気になる確立があがるんです。

最近ではメタボリックの改善や予防のために
コレステロールを下げる薬が使われていますが
使いすぎには注意したいですね。


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2010/09/07 健康 トラックバック:- コメント:-


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