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よく噛むだけの健康法

何か気を配るだけで、それが健康に繋がることもあります。
咀嚼健康法もそのひとつです。
ただ、よく噛んで食べるというだけなのですから。

しかし、それだからと言ってバカにしてはいけません。
よく噛んで食べることでの効能は甚大です。

消化がよくなるのはもちろんのこと、免疫力の向上、虫歯予防、ボケ防止、視力アップなどの効果も期待できます。

細かく説明すると、よく噛むことで唾液の分泌が促進され、消化を補助してくれるうえ虫歯予防となります。
交感神経が刺激されるので、白血球中のリンパ球の数が増え、免疫力が上がります。
血行がよくなることで、眼や脳にも良い効果をもたらします。

目安としては1口を30回ほど噛むと良いと言われています。

たったそれだけで、健康へ近づけるのですから素晴らしいですね。

そして、咀嚼を増やすことで満腹中枢を刺激し、ゆっくりと食事を取ることとなるので満腹感を感じることもできます。
つまりはダイエットにも繋がるということですね。


2010/09/13 アイデア健康法 トラックバック:- コメント:-

低すぎてもダメ!コレステロールの常識

こんにちは。健康ニュースステーションです。
司会のyassanです。

富山の大学では免疫学の研究が進んでいます。
その研究で血液のコレステロールが低いほど
死亡率が高くなるという研究結果が発表されました。

コレステロールは増えすぎは身体に良くないと言われていますが
低すぎてもいけないという逆に今までの常識を
覆す研究が発表されていたんです。

体内の細胞膜などを構成しているコレステロールの成分ですが
増えすぎてしまうと動脈硬化を引き起こしてしまうんです。
そして逆に少なすぎると免疫機能が低下して
がんや感染症などの病気になる確立があがるんです。

最近ではメタボリックの改善や予防のために
コレステロールを下げる薬が使われていますが
使いすぎには注意したいですね。



2010/09/07 健康 トラックバック:- コメント:-

嫌な目のくまを解消するなら

こんにちは。健康ニュースステーションです。
司会のyassanです。

今日は、「目のくま」についての話題を提供します。

「目のくま」があると年齢より老けて見えてイヤですよね。
特に女性は、年齢より老けて見られることはイヤだと思います。

さて、この「目のくま」何故出来るかと言うと、
目の周りの毛細血管のうっ血と色素沈着が原因です。

うっ血は、毛細血管の血液の流れが悪くなる状態のことで、
色素沈着は、皮膚に蓄積したメラニン色素が茶色っぽくなることです。

ここからは、この「目のくま」の改善方法を説明します。

うっ血による「目のくま」をとるには目元の血流を改善します。
指先で目の周りを軽くマッサージするだけで効果があります。

色素沈着による「目のくま」をとるには、肌の新陳代謝が正常になれば治ります。

毎日の生活リズムや食生活に気を使えば良いのですが、忙しくて出来ないと言う方は、サプリメント等も有効な手段となりますので、お試し下さい。


2010/09/06 健康改善 トラックバック:- コメント:-

美容効果を求めるならコラーゲンよりビタミンC

こんにちは。健康ニュースステーションです。
司会のyassanです。

最近、美容用品としてコラーゲンドリンクが多く販売されています。

ただ、コラーゲンは飲料や食品として口から摂取しても、直接肌に潤いを与えてくれません。

というのも、コラーゲンを口から摂取したとしても美容効果があるという研究結果は出ていないのです。

これは聞いた話なのですが、口から摂取したコラーゲンは体に吸収されるころには「コラーゲン」ではなく「アミノ酸」になってしまうらしいです。

以上のことからコラーゲンを口から摂取しても、残念ながら効果は期待出来ないのです。

では、どうやってコラーゲンを取ればいいかというと、コラーゲンは体の中でコラーゲンの生成するものなので、コラーゲンの生成に必要なビタミンCを取ることをお勧めします。

ビタミンCはメラニンの生成を抑える効果やシミやしわの予防効果も期待出来るので、コラーゲンを口から摂取するよりも美容効果を期待できます。


2010/09/03 美容 トラックバック:- コメント:-

新感覚炭酸飲料

こんにちは。健康ニュースステーションです。
司会のyassanです。

炭酸飲料というと健康に悪そうなイメージがありましたが、最近は色んなものが発売されているようです。

カロリーゼロの「キリン メッツ ワイルドチャージ」は、疲労に効くとされるビタミンとアミノ酸を配合し、グレープフルーツとトニックの苦味が気分転換に効果的だそうです。

「DAKARA ゼロ スパークリング」は、これもカロリーゼロ。それどころか、脂質や糖質、食塩をほとんど含んでいないそうです。

「ソイッシュ」は、大豆を原料とした液体に炭酸を混ぜた変り種。1本(100ミリ・リットル)で、国産大豆約21粒分の栄養がとれると銘打ってます。

「二代目 米づくり」は、米のでんぷんを糖化させた米粉糖化液を使った炭酸飲料。

人工甘味料や着色料を使わず自然な甘さを表現したのは「素のままづくり パインのソーダ」です。

昔、スポーツマンガで選手たちは振って炭酸を抜いてから飲む。みたいなシーンがありましたが、ここまで進化したのなら、そのまま飲んでもよさそうですね。


2010/09/01 健康 トラックバック:- コメント:-


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