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薬の相性

こんにちは。健康ニュースステーションです。
司会のyassanです。

昔から、うなぎと梅干、天ぷらとスイカを一緒に食べるとお腹を壊す、といいます。
食べるものにも相性のいい悪いがあるように、薬にも食べ物や飲み物との相性があります。
相性が悪いと薬の効果がなくなったり、反対に効きすぎる事もあるのです。

薬は基本、水で飲むものですが、
牛乳で飲むとカルシウムが薬と結びついて高カルシウム血症という副作用が起こることもあるのです。
またグレープフルーツジュースで飲むと、血中濃度を高めます。

これを避けるためには食後2,3時間たってから飲むようにしましょう。

まだ、ビタミンCとワルファリン、ビタミンCとピル、なども相性が悪いです。
食品と薬の相互性は大切なので、説明書をちゃんと読み、医師や薬剤師にしっかり相談しましょう。

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2010/08/31 健康 トラックバック:- コメント:-

簡単アンチエイジング

こんにちは。健康ニュースステーションです。
司会のyassanです。

今日はアンチエイジングについてお話します、
アンチエイジングとは老化を防ぐ食事を避けたり、
ストレスを溜めない生活を送ったり、
禁煙などをして体の酸化を遅らせるというものです。

方法はたくさんありますが、手軽にできるものは手作りジュースです。
りんご、にんじん、パセリなどでジュースを作り毎朝飲みましょう。

現在では野菜のミネラル・ビタミン・食物繊維などの栄養素と
命との間での保険効果が注目されています。

手作りジュースには、季節の野菜を使う事が
アンチエイジングを確実に行う方法です。

手ごろに出来るので一度試してしてはどうでしょうか?


2010/08/30 健康 トラックバック:- コメント:-

心の健康

こんにちは。健康ニュースステーションです。
司会のyassanです。

今日は少し健康からハズレて心のお話をしますね。

よく被害妄想になる人がいますがこれは
本当はは批判されていないのに本人は批判されていると思い込んでしまい
苦しむ状態です。

でも、被害妄想になる人のまわりにいる人に聞いても実際は批判はされてなくて
なんの問題もない場合が多くあります。

こんな状態になる事は日ごろの生活でも誰でもある事です。
すぐに思い込んだりする前に少し立ち止まってまわりを見てみましょう。

現実を見る事で原因はなくなります。


2010/08/28 健康 トラックバック:- コメント:-

メタボリック症候群の基準値

こんにちは。健康ニュースステーションです。
司会のyassanです。

みなさん最近お腹の出っ張り具合はどうですか?

メタボリックという言葉がでてきてもうだいぶ経ちますが
年齢を重ねるとどうしても肉体の管理は難しくなってきますよね。

近年メタボリック症候群の診断基準がどうやら成人女性の間で変化してきているようです。
それは、お腹まわり90cm以上をお腹まわり80cm以上にしようといいたものです。

前までは、肥満を表す数値としてブローカー指数というものが使われていたんです。
これは身長から100を引いた値が理想的な体重とした昔からの方法ですが
そのあと算出された数値の90%が数値として使われていました。
しかし、痩せすぎだという意見も多くあったのです。

次に、BMI値というのが出てきました。
これは身長に対して体重比率と、体脂肪量を考えた体格の指数です。
しかし、BMI値が合っていても、体脂肪率が高くなるいわゆる隠れ肥満が多くなってきたため
問題とされました。

なのでどうやって量ったらいいのか分からなくなりますよね。
とにもかくにもやっぱり出ているお腹よりへっこんでるお腹のほうが
健康にもいいし見た目にもいいということですね。

なんかまる投げで終わってしまいそうですが現在、
新しい測定方法を作っているところということなので
もう少し待ってみましょう。


2010/08/27 健康 トラックバック:- コメント:-

やっぱり健康が一番

こんにちは。健康ニュースステーションです。
司会のyassanです。

まだまだ暑い日が続きますが体調はどうですか。
体調を崩した時が一番免疫力が落ちてウイルスに感染しやすいんです。

ウイルス感染すればがんにもなるウイルスも多いので気おつきましょうね。
ということで今日はがんの診察について少々。

がん検診には、任意で受けられる自費検診と、自治体が実施している公費検診と2つがあるんです。

自費検診は、当然より詳しい検査を受けられることが特徴です。
全身の主要な臓器を内視鏡や超音波で検査したり、単独のがん検診もしてもらえます。

そして自費の場合は、検診項目によって料金は変わりますが、総合検診は平均約10万円と高額なんです。
とてもじゃないですが普通は受けれないですよね。
しかし、再検診の場合に割引制度があったり、健康保険組合や共済組合の補助が受けられる可能性もあるので
そのため、検診を受ける前に、医療機関や健康保険の補助制度をきちんと調べるといいかもしれないです。
でもその前にまず受けれないですよね。

市区町村の検診は、受診料が安く、近くて受けやすい、という特徴があります。
だんぜんコッチがいいですよね。
中には対象年齢になると毎年無料で受けられる自治体もあるそうです。

これは歳をとればとるほどお得ってことですよね。
なんか矛盾しているようですがこれが現実なんですよね。

みなさん健康で楽しい生活をめざしましょうね。


2010/08/26 健康 トラックバック:- コメント:-


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