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隠れ糖尿病とは

隠れ糖尿病というのは、空腹時は正常な血糖値でも、
食後は基準値以上の血糖値、
つまり高血糖になってしまう状態の人のことをいいます。

隠れ糖尿病の原因の一つは、脂肪肝だといわれています。

肝臓というのは糖のタンクの役割をしていて、
食事の後に血液中にある必要以上の糖を保管します。

そして、血液中の糖が不足すると、
肝臓から糖を出すことで血糖値を保っているのです。

しかし、脂肪肝になってしまうと、
糖を取り込んでくれなくなって、
食後は基準値以上の血糖値になってしまうのです。

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2011/06/28 糖尿病 トラックバック:- コメント:-

初期の子宮がんの症状

初期の子宮がんの症状というのは、自覚しにくいものです。
ちょっとした異変に気づくことが大切になり、それでも子宮がんのサインなのかどうかは自分ではわからないものです。

自分では一大事と思っていても、お医者さんにはたいした事ないと言われてしまうこともあるかもしれません。
実際にお医者さんに気にし過ぎだと言われてしまった経験は、ある方も多いと思います。

「気にし過ぎ」と言われてしまった経験があると、なかなかお医者さんにいけなくなってしまいます。

でも、子宮がんの症状は絶対に見逃したくないですよね。
そんな時に、なにかできることはないのでしょうか。 

それはやはり、医師とスムーズに話ができるように、準備をしていくということでしょう。
いつ、どんな状態のおりものがでたのか、それをしっかり記録しておくのが良いと言われています。

医師は忙しいので、毎日患者さんをみています。
シンプルな言葉で的確にコミュニケーションをとることが、医師にも患者にも必要とされています。

たいした事ないとか気にし過ぎという言葉は、そういった背景から出ているのかもしれません。
しかし、言い換えれば子宮がんの症状ではないようです、よかったですねと言われたと考えても良いと思います。


2011/01/04 健康 トラックバック:- コメント:-

子宮がんについて

女性の性器である子宮にできるがんを子宮がんといいます。
がんが発生する場所により、膣に近い頸部にできるがんを子宮頸がん、子宮の上の部分の体部の内壁にできる子宮体部がんに分類されます。
渋谷 オイルマッサージでも言ってました。

その中でも約8割が子宮頸がんとなり、女性のがんの中では乳がんに次いで多くなっています。

子宮がんは、HPV・ヒューマンパピローマウイルスの感染が原因になっていると言われています。
その為、子宮頸がんのケースだと、性体験の年齢が若い、性交が頻繁、出産が多いなどが誘因とされています。
子宮体がんのケースだと、女性ホルモン分泌の変化の影響が大きいといわれています、
そのため、ホルモンバランスが崩れる閉経前後の更年期の女性に多く発症します。

子宮頸がんの場合、自覚できる出張マッサージ 新宿のような初期症状はほとんどありません。
初めに異変に気づくのは、性交時の出血、月経不順、不正出血、おりものの変化などによってです。
子宮体がんの場合、不正出血、血や膿が混じったおりものなどが現れます。


2010/12/28 健康 トラックバック:- コメント:-

カルシウムと鉄について

体内にあるカルシウムの99%は骨に貯蔵されています。
そして、骨の形成に使用されます。
残りの1%は、血液中や細胞で、心臓や脳の働き、筋肉、ホルモンの分泌、血液の凝固作用などの働きをしています。

毎日、カルシウムは骨を作るために使用されたり、体外に排泄されたりして消費されていきます。
そうやって不足してくると骨に貯蔵されているカルシウムが血液中のカルシウム濃度を一定に保とうとします。
その分で骨の貯蔵量が少なくなることが、骨がもろくなったり、腰痛、肩こりの原因となります。

体内には3~4gの鉄があります。
そのうちの50%以上がヘモグロビンの中にあって、残りは肝臓や筋肉組織、骨髄、脾臓に貯蔵されています。
鉄は1日に約1mgずつ尿や汗、皮膚、髪の毛や爪などに使用されて体外へと排出されます。

毎日、自然と失われていくこの1mgを補給することが目安となるのですが、体内では食物から摂取した鉄の10分の1程度しか吸収することができないということもあり、男性で10mg、女性で12mgを摂取するということが目安になっています。
胃や腸などから出血があったり、女性では月経時の出血、妊娠など、鉄の失われる量が通常より多い場合は、更に多くの鉄を摂取する必要があります。
つまり、特に女性は、月経や妊娠に備えて鉄不足を予防しておく必要があるということです。


2010/12/24 健康 トラックバック:- コメント:-

皮膚病とステロイドとリバウンド症状について

アトピー性皮膚炎や脂漏性湿疹、乾癬や掌蹠膿疱症など皮膚病にも色々な種類があります。

病名は様々ですが、主な西洋医学の治療としては、ステロイド剤、免疫抑制剤、抗アレルギー剤、痒み止め、保湿剤などを組み合わせることとなり、それほど大きな違いはありません。

急性湿疹のケースだとそれでも良いのかもしれませんが、慢性になってくると薬を使ったところでその状態が長い間続くこともあります。
ほかにも、薬を使っているうちは良くても止めるとすぐにまた酷くなってしまうということもよくありますし、今まで効いていた薬が効かなくなってくることなどもよくあります。

ステロイド剤やプロトピック軟膏は炎症を抑える力は強いのですが、皮膚免疫も下げてしまいます。
そのため、長く使用すると皮膚が弱くなってしまい、すぐにかき破れたり、細菌感染などをおこしやすくなってしまうのです。

しかし、それだからといって長い間使っていたステロイド剤やプロトピック軟膏を急に止めてしまうのもとても危険です。
今まで薬で抑えていたのですから、急にはずすと、その反動で一気に悪化した状態になってしまうこともあります。


2010/12/22 健康 トラックバック:- コメント:-


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